涼宮ハルヒの憂鬱 第2期 第19話「エンドレスエイト」の一択
エンドレスエイトが完結するのか? しないのか?
第二期は12話から同じタイトルが続きましたが、
きっとさらにいつまでも続いても、逆にどんなタイミングで終わっても、
それはそれで美味しくいただいていたでしょう。
でも実際に完結らしき終わりを観てみると、
込み上げてくる感情ってのがやっぱりあって。
涼宮ハルヒの憂鬱、第2期、第19話「エンドレスエイト」の一択です。
彼女には悪いが、その怒った顔は今までで一番
可愛くて、魅力的で、ここ数週間、というか8週間、
ずっと観たかったリアクションなんだなあ、と実感したのでした。
抑圧と解放のカタルシスってやつですかね?
第二期は12話から同じタイトルが続きましたが、
きっとさらにいつまでも続いても、逆にどんなタイミングで終わっても、
それはそれで美味しくいただいていたでしょう。
でも実際に完結らしき終わりを観てみると、
込み上げてくる感情ってのがやっぱりあって。
涼宮ハルヒの憂鬱、第2期、第19話「エンドレスエイト」の一択です。
彼女には悪いが、その怒った顔は今までで一番
可愛くて、魅力的で、ここ数週間、というか8週間、
ずっと観たかったリアクションなんだなあ、と実感したのでした。
抑圧と解放のカタルシスってやつですかね?
涼宮ハルヒの憂鬱 第2期 第18話「エンドレスエイト」の一択+『ハルヒ白飯説』
あれ? この感覚は。
涼宮ハルヒの憂鬱、第2期第18話「エンドレスエイト」の一択、なんですが・・・
テクノミュージックにはミニマルっていうジャンルがあって、
というか音楽の技法として先にミニマルってのがあって、
ミニマルテクノはそれを取り込んだ表現の形のひとつなんですが、
要は短いメロディやフレーズを少しずつ、或いは全く同じまま
延々繰り返し流すリピートしてエンドレスで流すことで
それフレーズ自体が快感に聞こえちゃってくる音楽のことです。
スティーブライヒのPiano Phaseとかイイ感じですよ。
バッハの小フーガ ト短調BWV578は
中学校の音楽の教科書にも載ってたりしますね。
5鍵ビートマニアやってた世代なら、OVERDOSERっていうと
あの感覚が甦ってくるでしょうか。
ああ、つまり、エンドレスエイトを繰り返し観てたら
それ自体が快感になったってこと?
ってふうに聞こえるかもしれませんが、いいえ、ちょっと違います。
今回、快感に感じたのは彼女に対してだけです。
いや正直、今まで全く、
彼女のことなんかただの一度も琴線に触れたことなんてなかったのに。
涼宮ハルヒの憂鬱、第2期第18話「エンドレスエイト」の一択、なんですが・・・
テクノミュージックにはミニマルっていうジャンルがあって、
というか音楽の技法として先にミニマルってのがあって、
ミニマルテクノはそれを取り込んだ表現の形のひとつなんですが、
要は短いメロディやフレーズを少しずつ、或いは全く同じまま
延々繰り返し流すリピートしてエンドレスで流すことで
それフレーズ自体が快感に聞こえちゃってくる音楽のことです。
スティーブライヒのPiano Phaseとかイイ感じですよ。
バッハの小フーガ ト短調BWV578は
中学校の音楽の教科書にも載ってたりしますね。
5鍵ビートマニアやってた世代なら、OVERDOSERっていうと
あの感覚が甦ってくるでしょうか。
ああ、つまり、エンドレスエイトを繰り返し観てたら
それ自体が快感になったってこと?
ってふうに聞こえるかもしれませんが、いいえ、ちょっと違います。
今回、快感に感じたのは彼女に対してだけです。
いや正直、今まで全く、
彼女のことなんかただの一度も琴線に触れたことなんてなかったのに。
化物語 第4話「まよいマイマイ 其ノ貳」の一択
たとえ1カットでも、あるのと無いのとじゃやっぱ違いますね。
化物語の第4話「まよいマイマイ 其ノ貳」の一択です。
デカリュックは少なくとも3回よりは多い構成っぽいすね。
オープニングがカタツムリ大量発生とか、
エンディングが動くアニメになったとか、
いいんちょのクチビルが気持ちよさそうとか、
どこかの作画演出コンペ開催中アニメとはワケが違いますね。
あれ、うーん、おかしい。
でんでん虫がかわいい子供にしか見えないぞ。
いや合ってるけどさ。
声がいいよね。
でも今回は別のひと。
化物語の第4話「まよいマイマイ 其ノ貳」の一択です。
デカリュックは少なくとも3回よりは多い構成っぽいすね。
オープニングがカタツムリ大量発生とか、
エンディングが動くアニメになったとか、
いいんちょのクチビルが気持ちよさそうとか、
どこかの作画演出コンペ開催中アニメとはワケが違いますね。
あれ、うーん、おかしい。
でんでん虫がかわいい子供にしか見えないぞ。
いや合ってるけどさ。
声がいいよね。
でも今回は別のひと。
涼宮ハルヒの憂鬱 第2期 第17話「エンドレスエイト」の一択
作画はともかく、回を重ねるごとに少しづつ幅が広がってくる
杉田キョンと小野古泉のアドリブ演技こそ
エンドレスエイトの観どころ、というか聴き所なんじゃないかと
思えてきてます。
いやもちろん、毎回、絵コンテと演出が違う人なので
そこを味わうのが通というものかもしれませんが、
残念なことに1オーディエンスとして、個別スタッフを見分ける
その域にまで至っておらんのですよ・・・><
あれですね、一応タイトルに第2期と入れてますが
そもそも今のは2期なのかどうかとか、
仮にそう呼ぶとして、すると消失をやるとしたらそれは3期になるわけですが
そもそも2期の半分くらいは1期と同じやつの再放送なので、
だから、その、そんな感じですよね。
頼みの綱のwikipedia先生さえも
どうも判然としてない感じだしなぁ、、、
なんか1期とか2期とかを明確に分けようとはしていないようです。
まあ必要ないかもしれませんしね。
さて涼宮ハルヒの憂鬱、一応第2期、第17話「エンドレスエイト」の一択です。
今回、彼女にセリフはひとつもありませんでしたが
その素敵な顔の裏側を覗いてみたくさせてくれました。
杉田キョンと小野古泉のアドリブ演技こそ
エンドレスエイトの観どころ、というか聴き所なんじゃないかと
思えてきてます。
いやもちろん、毎回、絵コンテと演出が違う人なので
そこを味わうのが通というものかもしれませんが、
残念なことに1オーディエンスとして、個別スタッフを見分ける
その域にまで至っておらんのですよ・・・><
あれですね、一応タイトルに第2期と入れてますが
そもそも今のは2期なのかどうかとか、
仮にそう呼ぶとして、すると消失をやるとしたらそれは3期になるわけですが
そもそも2期の半分くらいは1期と同じやつの再放送なので、
だから、その、そんな感じですよね。
頼みの綱のwikipedia先生さえも
どうも判然としてない感じだしなぁ、、、
なんか1期とか2期とかを明確に分けようとはしていないようです。
まあ必要ないかもしれませんしね。
さて涼宮ハルヒの憂鬱、一応第2期、第17話「エンドレスエイト」の一択です。
今回、彼女にセリフはひとつもありませんでしたが
その素敵な顔の裏側を覗いてみたくさせてくれました。
化物語 第3話「まよいマイマイ 其ノ壹」の一択
家族との関係は円満であることににこしたことはないですが、
両親だったり、兄妹とのあいだで色々あるのは致し方ないこと、
、、、と理解はできても、納得できるかっていったら微妙かもですね。
化物語 第3話「まよいマイマイ 其ノ壹」の一択です。
彼は家の中に居づらくなかったとしたら、
つまり外にでる強い理由が無かったとしたら、
きっとこういう休日はひっきーそうな感じだし、
当然マウンテンバイクで公園に来ることもないし、
たまたま私服のクラスメート(デレ期)と出会うこともなく、
ノリのいい女子小学生(ツン期)とストリートファイトすることもなかったはず。
というのもあって、動機の面からいくと
彼女はわりと大事なとこに位置づけられそうです。
このまま1エピソード2話構成で続けられたら
今期にお目見えできそうですが、どうでしょうね。
でもそれだと原作に追いついてしまう・・・
このくらいのテンポがちょうど良く感じていますが
1期で完結しちゃうのはもったいないなぁ、とか。
両親だったり、兄妹とのあいだで色々あるのは致し方ないこと、
、、、と理解はできても、納得できるかっていったら微妙かもですね。
化物語 第3話「まよいマイマイ 其ノ壹」の一択です。
彼は家の中に居づらくなかったとしたら、
つまり外にでる強い理由が無かったとしたら、
きっとこういう休日はひっきーそうな感じだし、
当然マウンテンバイクで公園に来ることもないし、
たまたま私服のクラスメート(デレ期)と出会うこともなく、
ノリのいい女子小学生(ツン期)とストリートファイトすることもなかったはず。
というのもあって、動機の面からいくと
彼女はわりと大事なとこに位置づけられそうです。
このまま1エピソード2話構成で続けられたら
今期にお目見えできそうですが、どうでしょうね。
でもそれだと原作に追いついてしまう・・・
このくらいのテンポがちょうど良く感じていますが
1期で完結しちゃうのはもったいないなぁ、とか。



